JFT/SaaSのご紹介 Introduction

法人向けの様々な対外データ交換機能をサービス化

  • ファームバンキング
  • EOS
    (オンライン受発注)
  • 企業内外の
    各種データ交換
  • セールスフォース
    連携
  • 各種クラウド
    サービス連携

ユーザー様の悩み

レガシーEDI(全銀、JCA) サーバやネットワーク機器などのシステムのリプレースタイミングだが・・・
次世代EDI(流通BMS) 取引先の意向により次世代EDIに対応しなければいけないが・・・
クラウド連携 クラウドサービスとオンプレミス間でデータ連携したいが・・・

サーバやソフトに新たな投資をしたくない!

JFT/SaaSで悩みを解決!!

JFTで各種対外データとの連携が可能になります。
JFTご利用ユーザ様からJFTへ さらに各種対外データ(金融機関、取引先、セールスフォースなど)との連携が可能

JFT/SaaSの特徴 Characteristic

パブリック型の24時間365日ワンストップサービス

  • 01 プラットフォーム、ネットワークを複数のお客様で共有するパブリック型サービス
    プラットフォームやネットワークを専用するプライベート型サービスは個別対応
  • 02 自社のデータセンタ「BroadCenter」、通信回線サービス「BroadLine」、
    仮想プラットフォーム・サービス、EDIパッケージ「JFT/Server」を利用したワンストップサービス
  • 03 「JFT/Server」は大規模なVANサービスで利用実績があり、高い信頼性・耐障害性を提供
  • 04 24時間365日のサービス提供、EDI専門部隊による運用保守

24h 365days

JFT/SaaSの機能 Function

通信機能、通信管理機能、データ管理機能、ユーザインターフェース機能を提供